操作デモ
実際の管理画面の操作をご覧ください。
よくある課題
- —リッチメニューの画像を毎回外部ツールで作るのが面倒
- —セグメント別に異なるメニューを見せたいが手動では無理
- —メニューのタップ領域の設定が難しい
- —A/Bテストしたいが、一つしか設定できない
リッチメニューの特徴
ドラッグ&ドロップで領域設定
Webブラウザ上のビジュアルエディタで、画像の上にタップ領域をドラッグ&ドロップで配置。直感的にリッチメニューをデザインできます。
セグメント別の出し分け
タグに基づいて友だちごとに異なるリッチメニューを自動で表示。会員ランクや購入状況に応じた最適な導線を提供します。
メニュー切替アクション
シナリオやタグ操作と連動して、リッチメニューを自動で切り替え。購入後はアフターフォロー用メニューに切り替える、といった運用が可能です。
複数サイズ・テンプレート対応
フルサイズ・ハーフサイズの両方に対応。テンプレートから選んで素早く作成することもできます。
リッチメニューの始め方
数分で設定完了。すぐに使い始められます。
背景画像をアップロード
リッチメニューの背景画像をアップロード。テンプレートからの選択も可能です。
タップ領域を配置
ビジュアルエディタでタップ領域をドラッグ&ドロップで配置し、各領域にアクションを設定します。
セグメント条件を設定
どの友だちにこのメニューを表示するか、タグ条件を設定します。
LINE公式アカウントに反映
保存するとLINE公式アカウントに自動で反映。友だちにはセグメントに応じたメニューが表示されます。
管理画面イメージ

ビジュアルエディタ

セグメント条件の設定
詳しい機能説明
リッチメニューをビジュアルエディタで直感的にデザイン。タグに応じてメニューを自動で切り替え、友だちごとに最適な導線を提供できます。Konvaベースのキャンバスエディタで、テンプレートからの素早い作成にも対応しています。
リッチメニューのよくある質問
Freeプランで1個、Miniで2個、Starterで3個、Proで10個、Suiteで50個です。セグメント出し分けはProプラン以上で利用できます。
テンプレートを使えば、テキストとカラーだけでリッチメニューを作成できます。もちろんオリジナル画像のアップロードも可能です。
URL遷移、テキスト送信、リッチメニュー切替、クーポン表示、予約ページ遷移など、多彩なアクションに対応しています。


